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カーテンによって部屋の印象が変わります。

2011
12
July

カーテンによって部屋の印象ってがらりと変わりますよね。私の部屋のカーテンの色は緑色です。一番心が安定する色だそうです。引っ越しをするときにカタログを頂いて選んだものです。とても気に入っています。このカーテン。本当に色や模様によって部屋の印象が変わりますね。家のリビングの色はグレーで模様付きです。少し暗めだけれどもこれはこれで気に入ってます。うちは洋室が多いのでそれぞれのカーテンの種類が違うんです。そしてやはり部屋の印象も変わってます。
 [アムステルダム/ボゴタ 25日 ロイター] オランダの金融大手INGグループ<ING.N><ING.N>は25日、中南米事業の大半をコロンビアのグルポ・デ・インバーシオネス・スラメリカーナ(グルポスラ)<SIS.CN>に26億ユーロ(約37億ドル)で売却することを明らかにした。コロンビアの企業による海外での買収としては過去最大規模。

 INGが売却するのは、チリ、コロンビア、メキシコ、ウルグアイ、ペルーの保険、年金、貯蓄、投資運用事業。グルポスラは、現金で26億ユーロを支払い、6500万ユーロの債務も肩代わりする、という。

 今回の売却対象には、INGが保有するブラジルのスル・アメリカ<SULA3.SA>の36%株は含まれておらず、今回とは別に売却する予定。

 グルポスラは、コロンビア証券取引所に上場する金融持ち株会社で、コロンビア最大の保険会社と銀行に投資している。今回の案件は、コロンビアの企業による海外での買収としては過去最大であり、コロンビアの企業が2010年に行った海外での投資総額の半分以上に相当する。

 グルポスラは、買収資金について、手元資金や、コロンビアもしくは外国の銀行からの買い入れ、株式発行によって賄うとの方針を示した。 

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 会社更生手続き中のバイオ企業、林原(岡山市北区)のスポンサー企業の決定時期が当初予定されていた7月中から8月上旬にずれ込む見通しであることが25日分かった。15日に実施した最終入札参加企業への聞き取りに時間がかかっているためとみられる。

 林原は本業となる天然糖質「トレハロース」や抗がん剤「インターフェロン」の製造に加え、美術館や博物館などの企業メセナ(芸術文化支援)活動、岡山駅周辺での不動産開発など、事業を多角化している。

 このため、更生管財人などは最終入札参加企業に対し、スポンサー企業としての再建の道筋や従業員の雇用、メセナ活動への取り組みなどに関して詳細な聞き取りをしている。

 林原のスポンサー企業選定をめぐっては、3月7日に開かれた同社での記者会見で、更正管財人代理を務める森倫洋弁護士が「7月をめどに決める」と語っていた。

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 [デトロイト 25日 ロイター] 日産自動車<7201.T>は25日、米高速道路交通安全局(NHTSA)による安全性評価で、同社の電気自動車「リーフ」が最高ランクの5つ星を獲得したと発表した。

 電気自動車が5つ星評価を得たのはリーフが初めて。

 また、米道路安全保険協会(IIHS)のトップ・セーフティー・ピックにも選ばれた。

 リーフの米国市場での販売数は現在約4000台。日産は先週、米国内での販売を拡大する意向を示していた。

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 【第1部】対ユーロでの円高修正を好感して輸出株が買われ、日経平均株価は前日比47円71銭高の1万0097円72銭、東証株価指数(TOPIX)も同4.29ポイント高の866.20と、ともに反発した。
 東証1部の56%が値上がりし、33%が値下がりした。出来高は16億4113万株、売買代金は1兆0830億円。
 業種別株価指数(全33業種)は電気機器、輸送用機器、卸売業が上昇した一方、不動産業、電気・ガス業、小売業が下落した。
 個別銘柄では、キヤノンの買いが膨らみ、トヨタ、ホンダの自動車株は堅調。国際帝石、三菱商、住友鉱など資源関連株が上伸し、JR東日本などJR3銘柄が締まった。花王、サンリオは大幅高だった。半面、三井不、菱地所の不動産株が下落。東電、中部電はともに3日続落し、Jフロント、ミツコシイセタンの百貨店株が緩み、富士フイルムは個別に売られた。
 【第2部】続落。ゼニス羽田、日精機が軟調で、前田工繊が急落。半面、ソディックがしっかりで、稀元素が大幅反発した。出来高6390万株。
 【外国株】堅調。出来高2万2900株。(続)

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